執筆者
代表弁護士:髙石雅之
| 所属 | 熊本県弁護士会 |
|---|---|
| 登録番号 | 49659 |
自己紹介
「人間味にあふれていて、話しやすいですね」
嬉しいことに、ご相談者・ご依頼者様からそう言っていただくことがあります。
「弁護士に依頼するべき?」というところから気軽にご相談お待ちしております。
初回のご相談は1時間無料ですので安心してご連絡ください。
「離婚を成立させたい」
「慰謝料を請求したい」
「子供の親権のことで揉めている」
「養育費の支払いが滞っている」
このような離婚問題でお悩みでしたら、お気軽に熊本市の高石法律事務所へご相談ください。
これまでの多数の離婚問題に携わってきた実績があり、個々のケースに応じて最善の解決策をご提案させていただきます。
ご自身が離婚したいと思っていても、相手が納得していなければ成立させることは難しいと言えます。
こうした場合、配偶者の不貞行為(浮気・不倫)やDV・モラハラなどの民法で定められた離婚事由の有無がポイントとなります。
協議離婚・調停離婚の段階では離婚事由の有無は問われませんが、裁離離婚ではこの離婚事由がないと離婚することはできません。
慰謝料請求や財産分与、また熟年離婚に際しての年金分割などのお金の問題は当事者同士で話し合っても解決に至るケースは少なく、法律の専門家である弁護士に間に入ってもらって、法的な観点から冷静なアドバイスを受けて解決されることをおすすめします。
協議離婚であっても両親のどちらが親権者となるのか決めないと離婚できず、これをめぐってトラブルとなるケースは少なくありません。
また約束していた養育費の支払いが滞ることで、トラブルとなるケースもあります。
離婚問題を誰にも相談できず、お一人で抱え込んでいても道は開けません。
お気軽に当事務所へご連絡いただき、弁護士から専門的なアドバイスを受けられることをおすすめします。
スピーディな問題解決はもちろん、離婚をご希望であれば“その後の生活”のことも考えて、ご依頼者様と一緒に最善の方法を考えさせていただきます。
離婚に際してパートナーとの話し合い・交渉や手続きなど、様々な形で心に負担がかかるものです。
特に離婚を決意したとはいえ、パートナーと慰謝料や財産分与などのお金のことについて交渉するのは精神的に苦しいでしょう。
弁護士へ依頼することでそうした交渉・手続きを任せることができ、心の負担を減らして離婚へと歩んで行けるようになります。
慰謝料請求、財産分与、親権獲得などの際には法律の知識が必要となります。
弁護士がそばにいて法的なサポート受けることで、こうした問題を有利な条件で進めて離婚を成立させることが可能になります。
もしかすると、これが弁護士へご依頼いただく一番のメリットかもしれません。
当事者同士の話し合いだと感情的になり、泥沼化する恐れがありますが、弁護士が第三者として介入し、法的な観点から冷静なアドバイスを行うことでこれが防げるようになります。
まずは財産状況やお子様のことなど、現在の状況整理が重要です。
感情的に進める前に、弁護士へご相談いただくことをおすすめします。
はい。協議段階からご相談いただくことで、不利な条件を避けながら進めることができます。
不貞行為やDVなど、法律上の理由がある場合に請求できる可能性があります。
状況によって異なるため、個別相談が必要です。
「慰謝料請求」ページもご確認ください。
はい。親権、養育費、面会交流など、お子様に関する問題についても対応しております。
「親権・養育費・面会交流」ページもご確認ください。
はい。ご相談内容の秘密は厳守しておりますので、安心してご相談ください。
弁護士には守秘義務がございます。
上記以外のお悩み等、まずは「初回無料相談」をご利用ください。