執筆者
代表弁護士:髙石雅之
| 所属 | 熊本県弁護士会 |
|---|---|
| 登録番号 | 49659 |
自己紹介
「人間味にあふれていて、話しやすいですね」
嬉しいことに、ご相談者・ご依頼者様からそう言っていただくことがあります。
「弁護士に依頼するべき?」というところから気軽にご相談お待ちしております。
初回のご相談は1時間無料ですので安心してご連絡ください。
交通事故に遭われて被害を受けられた際は、できるだけお早目に熊本市の高石法律事務所へご連絡ください。
事故発生直後から専門家のサポートを受けることで、“納得のいく解決”に繋がりやすくなります。
また現在では弁護士費用特約が普及していて、自動車保険や損害保険にご加入中の方の多くがそれをご利用になられて、費用のことを心配せずに弁護士へご依頼いただいています。
当事務所へ交通事故問題をご依頼いただく方も、ほとんどが弁護士特約をお使いになられています。
弁護士費用特約があれば費用の心配はいりませんので、安心して事故直後から弁護士のサポートが受けられるようになります。
事故発生直後から弁護士へご相談いただくことのメリットとして、後の示談交渉や後遺障害等級認定に必要なサポート・アドバイスが受けられるため、より満足のいく結果に繋がりやすいかことが挙げられます。
特に後遺障害等級認定では治療段階での専門家からのアドバイスが重要で、納得のいく等級認定を受けるために必要な通院頻度、検査、診断書の作成などをしっかりとサポートしてもらえます。
示談交渉が上手くいかなかったり、適正な後遺障害等級認定が受けられなかったりすると、交通事故による被害をしっかりフォローできないばかりか、後の生活に支障を来す恐れがありますので、是非、お早目に当事務所へサポートをご依頼ください。
適正な示談交渉・後遺障害等級認定を求めるためには、法律だけでなく医療の知識も必要になります。
当事務所の代表弁護士は身内に医療関係者がおり、難しいケースでは整形外科医に相談して医療面でのアドバイスを受けることが可能です。
法律だけでなく医療とも連携して、結果に繋がりやすい診断の受け方や診断書の作成などをサポートさせていただきます。
弁護士へご依頼いただけましたら、加害者・保険会社との煩わしい交渉事をすべて一任できます。
“交渉のプロ”である弁護士が窓口となって相手側に対応することで、ご依頼者様の負担が軽減されるだけでなく、納得のいく解決に繋がりやすくなります。
保険会社が提示してきた慰謝料・示談金の金額に納得がいかない場合、すぐに弁護士へご相談いただくことをおすすめします。
慰謝料・示談金には基準がありますが、弁護士が介入することで“弁護士(裁判)基準”という最も高額に設定された基準で交渉できるようになります。
示談書にサインしてしまうと後から覆すことは困難ですので、少しでも提示金額に疑問をもたれたら当事務所へご相談ください。
交通事故により後遺障害が残った場合、後遺障害等級認定を受けて等級に応じた補償を受けることが可能です。
ただし、専門的なサポートを受けずにいると、ご自身の被害に見合わない等級認定を受けてしまい、納得のいく補償が受けられないこともありますので、経験豊富な弁護士へご相談いただくことをおすすめします。
当事務所の代表弁護士は身内に医療関係者がおり、難しいケースでは整形外科医に相談して医療面でのアドバイスを受けることが可能です。
まずは警察への届け出と、病院での受診を行ってください。
症状が軽く感じても、後日悪化するケースがあります。
はい。示談交渉や慰謝料請求など、保険会社とのやり取りを弁護士へご依頼いただけます。
ご加入中の自動車保険に「弁護士費用特約」が付いている場合、自己負担なくご相談・ご依頼いただけるケースがあります。
まずは、弁護士費用特約が付いているかのご確認をお願いします。
「弁護士費用特約」ページもご確認ください。
はい。後遺障害等級認定に関するサポートや、必要資料の確認・アドバイスも行っております。
状況によりますが、対応可能な場合もございます。
まずは現在の状況を詳しくお聞かせください。
上記以外のお悩み等、まずは「初回無料相談」をご利用ください。